画面の向こうの、

観終わったときに書くところ

年-1998年

「パーフェクトブルー」

どこが現実で、どこが幻覚かわからない ように作られてる、アニメーション映画 現実、ドラマ、幻覚…でも、終わってしまえば ストーリー自体は意外とかんたんで ずっとマネージャーやってたアイドルが 女優になって、脱いでいったりして 多重人格になってしま…

「RONIN」

何かが明らかになることなく… 始まりから終わりまで ただ奪い合って、殺しあって、終わり、みたいな 特に何かが派手なわけでも 超かっこいいわけでもなく…カーアクションが好きなら合うのかも_________________2.5/3.0 監督:ジョン・フラ…

「リング」

幼い頃に、テレビで 井戸で骸骨をみつけて抱き締めるシーンから 男の人が殺されるまでのところまでみた記憶があって 井戸から、テレビから出てくる、 この映画の特徴的なシーンをみてたおかげで すぐに、あぁあれが貞子だったのか、昔みたな、と 思ってはい…

「トゥルーマン・ショー」

わぁ、なにこれすごい! すごく面白かった最初はトゥルーマンの視点から、 ただの現実だと思っている世界 段々と制作側の視点へシフト、 トゥルーマンを見守る世界 そして終盤では、 テレビの前の観客にも 製作プロデューサーにも トゥルーマン自身にも成っ…

「ダークシティ」

なんかよくわかんないけど面白かった! なんて、すっごい馬鹿な感想なんだけど、笑別に意図してるわけではないけど、 こういう風にBGMがあるような映画 初めてみた気がする…この映画音楽良い! でも良すぎる音楽のせいか、良くも悪くも、 ずっとクライマック…