画面の向こうの、

観終わったときに書くところ

「スーサイド・ショップ」

なぁんか、腑に落ちない

結局、最後の歌がすべてで
それまでは全部前振りな…
そりゃあ物語って大半はそうだけど…
それにしても腑に落ちない
どこでどうそういう考えになったの…?

あるぇー。

歌はどれも、可愛くて良い感じ

覗きのシーンは要るの?

色々と理解できない映画でした

結局、相手の気持ちを頭ごなしに理解しようとしない、
っていうブラックテーマなの?

フランス映画は合わない説がまた…
_________________

2.2/5.0
監督:パトリス・ルコント
2012年のフランス、ベルギー、カナダ
アニメーション映画